沿革

昭和38年 4月
佐世保市に会社設立
昭和40年10月
福岡市に営業所を開設
昭和42年12月
製造部門を分離し、富士通と(株)九州テンを設立
昭和46年10月
北九州市に営業所を開設
昭和56年 7月
システム課の一部を分離し、富士通と(株)富士通九州システムエンジニアリングを設立
昭和57年 5月
長崎市に営業所を開設
平成 9年 7月
鳥栖市にリサイクルセンターを開設
平成11年 3月
コンピュータ販社で初のISO14001認証取得
平成15年 6月
公共ソリューション部門でISO9001認証取得
平成16年10月
東京にてエンベデッド、業務アプリ開発体制確立
平成18年 5月
リユース部門を分離し(株)パクスを設立
平成19年 1月
本社を佐世保市から福岡市に移転
平成19年 1月
ISO27001認証取得
平成19年10月
米国S&P社企業格付"aa"取得(2015.1"aa")
平成21年 5月
本社を福岡市博多区博多駅前1丁目から福岡市博多区東比恵3丁目へ移転
平成23年7月
東京都大田区蒲田に東京支店を開設
平成24年11月
ホールディング社として(株)イ・アエラを設立
平成26年4月
インフラ部門を分離し(株)イーアイティを設立
平成27年5月
プロパンガスシステム開発の(株)エナジー・ソリューションズに出資
平成27年10月
資本金を1億円に増資